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仮面ライダーアマゾン 岡崎徹くんのお話

阿部チャンネル第11弾です。

仮面ライダー1号、2号、V3、X、ライダーマンと続いて、仮面ライダーアマゾンの回になりました。
岡崎徹くん演じる『アマゾン』は他のライダー達と違って、同じ日本人でもアマゾン生まれという点が違うんです。
外国生まれなものだから日本語も出来ない、というキャラクターが面白い。

そして、マサヒコ(松田洋治君)から日本語を教わるということです。松田洋治という子役は大変演技が上手だったので助かりました。更にモグラ獣人という変なキャラクターが友人として参加したことです。

主役の岡崎徹くんの衣装も南米の温かい土地で育ったため、半袖で短いズボンというもので、アクションで擦り傷、打ち身の跡がそのまま見えたのは気の毒でした。

更に変な怪人?「十面鬼」という顔が一杯ある身体を持つゲドンの首領で、中に入っていた大野剣友会の人達は顔を真っ赤に塗るのが大変だったみたいです。しかし「アマゾン」に対抗する獣人もどちらかすると「仮面ライダー1号」怪人達に似ていたので考えやすかったという面がありました。

視聴率もそんなに悪くないのに24本で終了したのは残念でした。
これは毎日放送の系列会社 毎日新聞系のTBSと朝日新聞系のテレビ朝日の放送枠を変えたからです。

7月17日のトークショー、18日のセレモニーで長崎から参加してくれる岡崎徹くんと会えることを楽しみにしています。

仮面ライダー40周年記念 ライダー大集合!の公式ホームページはこちら

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